FileMakerソリューション

FileMakerソリューション

目的別ソリューション提供

case01

表計算ソフトからの脱却

エクセルからの脱却

表計算ソフトを使って業務管理を行っていたが、複数人で使用していたためファイルが破損して復旧ができないなどの問題が多発!FileMakerソリューションならチーム全員がリアルタイムで同じ情報を共有でき、多くの同時アクセスに耐えうるプラットホームです。現状の業務を分析して最適化を行い、そのうえで必要最低限な業務システムをご提案させていただきます。まずは当社コンサルタントまでご相談ください。

case02

サブシステムとして

サブシステムとして

基幹システムがあるけど、分析などを行う際にデータを一旦ダウンロードしてエクセルで加工するなど小回りが利かないことはありませんか?
FileMakerは、SQL, ODBC/JDBC, XMLなどで様々なデータベースと接続可能です。既存の基幹システムとデータ連携して指標などを算出するなどサブシステムとして利用することが可能です。まずは、お客様の環境やシステムの内容を確認させて頂き、最適なサブシステムをご提案させて頂きます。

case03

パッケージ化された商品と業務が合わない

パッケージ化された商品と業務が合わない

成長著しい企業ほど日々業務が変化していきます。パッケージソフトを導入したはいいけど1年後、業務に適応せずに今は結局エクセルでの管理になってしまっているなどのお話をよくお聞きします。FileMakerソリューションは、お客様の業務変化に合わせて進化させることが可能です。まずはお客様のかかえる問題点と業務内容を把握させて頂き、最適なソリューションをご提案させて頂きます。

case04

モバイルアプリとして

モバイルアプリとして

iPhone、iPadに対応している「 FileMaker Go」を利用すればFileMakerで作成したソリューションをダイレクトにスマホやタブレットから利用することが出来ます。
営業先でiPadから商品情報を閲覧したい!
iPhoneで現場写真をデータベースに保存したい!
スマートフォン、タブレットならではの機能を活かしたFileMakerによるモバイルソリューションの開発なら当社にお任せください!

case05

既存FileMakerファイルの改善または新機能の開発

既存FileMakerファイルの改善または新機能の開発

FileMakerを利用してるけど、中身が複雑になりすぎて手がつけれない。
FileMakerの改修を行う担当者が退社してしまい誰もメンテナンスができない。
新機能が求められているが要件や仕様がまとまらない。
すでにFileMakerプラットフォームを利用している多くのお客様が少なからず問題を抱えていることかと思います。
当社ではFileMaker認定デベロッパーが今までの経験をもとに現在運用されているファイルを分析し最適化のための手法をご提案させて頂きます。また定期的に機能リリースが必要なお客様には、継続的な開発プランのご提案もさせていただいております。まずは現状のお悩みを当社までご相談ください。

case06

システムの拠点間接続

システムの拠点間接続

本社で利用している基幹システムを拠点でも利用できるようにして業務の効率化を行いたい!
当社ではネットワークのVPN接続などによる拠点間接続やFikeMaker WebDirectを利用した拠点間の情報共有をご提案させて頂いております。お客様のニーズに合わせて、セキュリティー対策含めた最適なインフラ環境をコンサルさせて頂きます。

FileMakerライセンスの購入・ご相談はコチラ

Why FileMaker?

なぜファイルメーカーなのか?

なぜFileMaker(ファイルメーカー)

アプリケーション開発をする場合、多くの場合ケースによっても変わりますが、大きく分類して3種の開発人員が必要となります。規模によっても変わりますが、全体のディレクションを行うディレクターなどが存在するプロジェクトもあり、基本的にはプロジェクトが大きくなればなるほど開発に携わる人員が多くなる傾向にあります。

FileMakerの特徴と御社にもたらすメリット

  1. 開発が簡単, スピーディー
  2. まず、開発期間が短くなります。つまり、開発コストが安くなります。 次に、開発期間が短ければ短いほど、導入の苦労が軽減されます。 また、利用者であるお客様も少し勉強すれば、多少の変更は自分でできるようになります。

  3. 業務の変化に強い
  4. 成長している企業ほど、業務フローが激しく変化していきます。 その成長にシステムがついていけなければ、業務の足を引っ張ってしまうことになります。そういった改良・追加要望に瞬時に対応できるプラットホームとしてFileMaker は高い能力を発揮します。

  5. iPhone・iPad との連動が可能
  6. FileMaker Go アプリがあれば、iPhone や iPad でどんな仕事にもすぐ取り掛かれます。出張先で営業案件のクローズ、移動中にプロジェクトのステータスを管理、現地調査のメモをその場で整理、倉庫で在庫のチェックなど、忙しく飛び回っているときに外出先でも仕事がはかどります。

当社FileMakerソリューションが選ばれる4つの理由

  1. 業務改善コンサルティングの提供
業務改善コンサルティングの提供

現状の運用フローを解析し、その中から見えてくる業務改善をご提案させていただきます。多くの業務改善を成功させてきたプロフェッショナルが担当させていただきますので、ご安心してお任せください。

  1. FileMaker認定デベロッパーによる開発
FileMaker認定デベロッパーによる開発

プログラムの目的は同じでも、構築の仕方によって処理にかかる時間やメンテナンス性が大きく変わってきます。数多くの経験と実績をもつFileMaker認定デベロッパが最適なプログラムを構築します。

  1. 柔軟な開発体制の構築
柔軟な開発体制の構築

当社では、業務システムのクラウド環境化を推奨しておりますが、セキュリティーポリシー等の兼ね合いでクラウド環境化が不可という場合に関しては、当社開発者が出向してお客様のローカル環境内で開発を行うことも可能です。

  1. 信頼と実績
信頼と実績

当社では、FileMaker(ファイルメーカー)ソリューションを提供して終わりではなく、導入したことによるお客様利益の創出までをミッションとしております。その姿勢が広く評価され多くの企業から支持を受けております。

開発プラン

FileMakerライセンスの購入・ご相談はコチラ

開発の流れ

※受託開発プランの場合

phase01

ヒアリング、ご相談

ヒアリング、ご相談

日々の業務でお悩みのことがあれば、まずは気軽にご相談ください。
このヒアリング内容からお客様のプラニングを行います。

phase02

ご提案と概算見積りの提示

ご提案と概算見積りの提示

内容によっては、当社コンサルタントが業務フローの改善と合わせたシステム提案となります。
合わせて、概算の見積りを提出させて頂きます。
お客様の予算に合わせたご提案も可能ですので、ご相談ください。

phase03

お打ち合わせ、要件定義

お打ち合わせ、要件定義

概算見積りにご了承頂きましたら、システム化に向けての打ち合わせを行い、詳細かつ具体的な内容を決定していきます。
要件定義の内容によっては、再見積りさせていただく場合もございます。

開発規模によって

システム設計

システム設計

要件定義で決定した内容に基づいてシステム設計を行います。

phase04

システム開発

システム開発

システム開発の初期段階ではヒアリングとデモ開発を繰り返しながらシステムやデザインの方向性を確定させます。
最初の段階でイメージを共有できることがファイルメーカー開発の良いところであり納品後、イメージと違ったなどのお話がでることがありません。

開発規模によって

中間レビュー

中間レビュー

中間レビューとして、開発中のシステムを使ってプレゼンテーションを行います。
お客様と認識のズレがないか確認し、後期開発へと移ります。

phase05

品質チェック

品質チェック

全仕様が実装された段階でサポータス品質を提供するための品質チェックをおこいます。
スクリプト、負荷、同時実行など当社オリジナルの品質チェックシートに従って作業を行いますので導入後のトラブルが少なく安定稼働につながっています。

phase06

テスト運用と最終調整

テスト運用と最終調整

システムを本番環境でテスト稼働させて、チームの皆様に使用していただきながら最終調整を行います。

phase07

本稼働、保守開始

本稼働、保守開始

システムの本稼働をスタート!
稼働後も、安心して長くご利用していただけるよう様々なサポートプランをご用意しております。

お問い合わせ・資料請求はコチラ